アメリカは反対のようだが良いニュースと思う。
全体に私はどういう主義なのかと聞かれることがある。
右と言えばわかりやうかろうがそれはあくまで私の考えのうちでの話だ。
ひとことではいえない。
まず右らしいところを言えば憲法改革派だ。
国防も充実してもらいたいと思う。
外国人に土地を売るのは反対だ。
ついでながら多くの右の人が歓迎する原発には国防上の意味から反対だ。
夫婦別姓も反対 女性天皇はいいが女系天皇は反対
スパイ防止法制定賛成
しかし徴兵制度は反対。世界的に禁止すべきだ。
これがなくなれば世界はかなり平和になるからだ。
捕鯨も反対。これも世界的に禁止すべきだと思う
犬猫を食べる食文化禁止したいが日本の捕鯨もそうだ。
だが親米派かといえばそうではない。まあ、日本の立場からだけで言うならロシアや中国よりはましだと思う。
もちろん親中ではない。チベット問題があるので中国政府は仏敵だと思っている。
台湾、チベット独立主義だ。
ウクライナは支持しているがイスラエルのパレスチナへの仕打ちには全く反対だ。
だからまだイランのほうに親しみがある。
イラク戦争の時もこころはイラクとともにあった。そこはアメリカではない。
このように政党の趣旨に自分が一致しない人も多いと思う。
無党派層と言うのはもっと増えていくだろう。
だがそれでいいように思う。
右だ左だ言わないデモッと自由な発想で必要なものを模索していくべきだ。