この人のして来た無茶苦茶を想えば、まあ批判されるには値するとは思うが・・・
一族の血が腐っているという言い方自体がおかしい。
うらむつらみじゃないね。
おそらく芸能人や政治家をあげつらう程度の感覚なのだろう。
ネチネチしつこく、わけのわかなんない誹謗中傷している人間の多くは相手が反撃すると夢にも思っていないからね。
「青天の霹靂」で反撃したら大慌てだ。
おそらく発達障害なんかなんでしょう。
私の知った人も全然知らない人間からなどと訳の分からぬことを書かれ、ついに訴えた人もいる。
相手はあったことも話したこともない地方の人間で接触ゼロの人だったらしいが普通に働いてはいたらしい。
結果、莫大な迷惑料を請求されて泣くことになったようだ。
家族は大慌てらしい。いい年をして親まで金の工面で泣かすわけだ。
精神的に疾患があろうがなかろうが普通に働いているかぎり、責任能力がないなどとは言えないからだ。
そういうケースはたくさんある。
いまも訴訟準備中の人の話をいくつか聞いている。
そうなるとなるべき誹謗中傷はしてもらったほうがいいらしい。(笑)
動かぬいい証拠になるからだ。今は削除してもわかるらしいから後の祭りかもしれないが。
別に同情しなくていいと思う。
相手がへずま氏でもそこはそう思う。
へずま氏は自ら「迷惑系」と名乗っていたから何が迷惑かの認識があったんだろうが、こういう人はそれはない。
とことん痛い目に合わないとわからないので。
それも治療のうちだ。逆にそういう目に合わない限り変わらない。
何度でも同じことするのがこういう人間だ。
かくいうへずま氏もほんとに懲りたのか、どうだか・・・?