森議員は「これから財源の質問をしようと思っていたら先に答弁をいただいて、力強く思った。というのは、私が今日予算委員会で総理にこの質問すると言ったら財務省が飛んできて『ちゃんとやりますから、どうか総理に質問するのはちょっと勘弁してください』と言われたので、予算委員会で何か質問して都合悪いことあるのかと思っていた。私が少し調べたところ、行政レビューで委員の先生が『復興予算を出すとしても被災地が負担したらいい』と。それを聞いて福島県民は大きなショックを受け、福島県内の新聞は一面トップに載せたが、東京では載らなかった。やはりそこに風化も感じたし、国会でも霞ヶ関でも風化が起きているのかと心配もしていたが、総理の頭の中にはしっかり当時の記憶もあり、予算もつけていただけることに安心した」と述べた。
よくぞ言った!森雅子議員。「財源の質問はするな」だと。
ふざけるな!財務省の汚いやり口が浮き彫りだ。
被災地に丸投げか‼?どういう了見だ。
財務省はただ財宝を守るだけの悪いドラゴンの様なものだ。
いくら税金をかき集めようが死に金だ!
諸悪の根源。
夏の選挙までせいぜい首を洗っておけ。