色々な霊的体験はあっていい。否定しない。
だって人様の体験だもの。知りません。
だが・・・それを人に認めさせようとすることはいらないのだと思う。
その積み重ねは一種の自己顕示欲と承認人欲求の塊になっていく。
それは修行の邪魔
だから修行者の場合は否定もしない。肯定もしない。「ああ、そう」でおしまい。
何とか自分の霊能を私に認めさせて合格版を押させようという人も現れるがそれはしない。自分でおせればそれでよいだろう。
本当に霊能があるなら私がそれをどう扱うかわかるはずだ。
それがわたしの場合のスタンスだ。