この問題はしらないが、ずいぶん温度差がある。
簡単に認可しないとすぐに当該の役所を「人でなし」のように言うのは間違いだ。
もちろん、メガネの様な実用品が無用というの判断はおかしいが、その品が必要以上のものかどうかだ。無暗に贅沢な品はおかしい。
「税金」の認識は両者、必要だろう。
ロクにしらべなかったら自家用車を数台持っていたとか言うのも聞いた。
人に保険金かけて殺すという犯罪までしていた。事件になって初めてばれた。
そこまで深悪では全くないが私の知っていたある生活保護者は使い切らないと金が余るといけないというので、月末に高級料理店に毎月の様に行くと言っていた。裏で植木屋のバイトもしていたようだ。
「羽田さん奢ってやるよ!」と今で言われた。
事実、有名店のどこはまずいとかうまいとかよく知っていた。
その話を聞いたある人は「低所得者はそんな店は行ったこともない人もたくさんいると思う。怒りに堪えない!」と言っていた。
あってはならないことである。
低所得であろうがなかろうが怒るのは当然だ。
きちんと調べて審査することが大事だ。
調査と結論を同時にするのはおかしい。
調査して審査して、最終的に書類送付だ。抗告してもいいだろう。
そういう丁寧な手順が必要だ。
直ちに可否をいうのはおかしい。